くま笹珪素

CP1008

5,000円(税込)

楽天ペイ
食べる前のひと振りで毒消し!

「くま笹珪素」は、日本の食べ合わせの知恵「加薬(かやく)」の毒消し原理を応用して作られました。

食品・飲料にふりかけるだけで、からだにやさしく風味豊かにグレードアップ!

食品添加物の害を和らげる働きや、抗糖化・抗酸化作用、口腔ケア、美肌ケアなど、幅広くサポートします。

健康も美容もサポートされるから、食べる前、飲む前、とにかく何でも、これを「ひとふり」。

頼れる珪素パウダーです。

■くま笹珪素に含まれる植物たち

●浄化力!「くま笹」

古くから血圧、貧血、免疫、胃腸のはたらきを整える優れた作用で知られる「くま笹」。

人のあらゆる組織をつくるのに不可欠な、抗酸化作用の高いミネラル・珪素(有機珪素)を、非常に多く含んでいます。

別名、幸せ・リラックスホルモンと呼ばれる「セロトニン」の原料アミノ酸「トリプトファン」も豊富でメンタル安定にも◎♪


●毒消し!「ドクダミ」

毒消し作用があることからこの名がつけられ、江戸時代から様々な不調の改善に用いられています。

今日では、肌・胃腸・血圧・生活習慣による不調などの調整作用が注目され、特に肌の新陳代謝を促進して老廃物を排泄、清浄にしていくことで知られ、お茶としてもよく飲まれています。

ドクダミのポリフェノールには、全身をめぐる管を丈夫にし、浄化するはたらきも。


●抗酸化!「赤紫蘇」

赤紫蘇は、ビタミンB1、B2、C、E、葉酸をはじめ、カリウム、カルシウム、マグネシウム、リン、鉄、亜鉛などのミネラルがバランスよく含まれています。

抗酸化作用に優れるβ-カロテンの含有量は野菜の中でもトップクラス。

ポリフェノールの1つで紫色の色素「シソニン」も多いため、高い抗酸化力を発揮。

野菜の中でも栄養価の高さは群を抜いています。


●ポリフェノール!稲若葉

生命力と抗酸化力をたっぷり蓄えた出穂直前の稲若葉を使用。

稲若葉は抗酸化作用の高いポリフェノールを多く含んでいます。食物繊維やビタミン、ミネラル、アミノ酸もたっぷりです。


●美肌!びわ葉

古くから「大薬王樹」(だいやくおう じゅ)、葉を「無憂扇」(むゆうせん)と呼んだ歴史ある植物。

現代の医療にも大きな影響を与えたびわの知恵は、全国各地で民間療法として広がるほど。美肌づくりにも活用されています。


●珪素(シリカ)!スギナ

珪素(シリカ)等ミネラルを多く含む、生命力の強い植物。利尿作用やデトックス効果が期待されています。

めぐりが整って肌をいきいきさせる働きも。美しさと若々しさの維持、エイジングケアに注目されています。

「くま笹珪素ウ」はこれらの機能性に優れる植物を組み合わせ、古くから伝わる発酵技術(二段階発酵)で消化・吸収されやすくなっています。


■「くま笹珪素」おすすめの使い方

●料理の下ごしらえや、隠し味に2〜3ふり。食べる前にふりかけてもOK

●お肉料理や出来合いの料理には満遍なく多めに、飲み物には1〜2ふりで本来の味が引き出されて美味しく♪

●加工食品やスナック菓子には多めにふりかけて。

●お野菜などの残留農薬が気になる時は2〜3ふりした水で洗いましょう。

●お米には研ぐ前にふりかけて(1合1ふり)。もっちりしたご飯に♪

●水500mlに対して耳かき1杯程度を入れると珪素水に。


■「くま笹珪素」よくある質問

Q.珪素商品には植物由来と鉱物由来がありますが、何が違うのですか?

A.元素としては同じですが、植物から取り出した珪素には、植物の中で活動した情報が記憶されていると考えられています。

自然界の食物連鎖において、人や動物が植物をとり入れるのは、その情報が生命維持に有効には働いているためという認識から、植物由来の珪素(有機珪素)を採用しています。

Q.そのまま食べても良いですか?

A.はい、もちろん結構ですが、ぜひ食事の時にもお使いください。

食材と唾液、「くま笹珪素」がお口の中で混ざりあうことで、ハーモニーが生まれ、「くま笹珪素」の働きが最も引き出されると考えています。


■「くま笹珪素」お召し上がり方

1日あたり1g(20〜30ふり)を目安にお召し上がりください。
(35g容器で約900ふりできます)


■商品詳細

●内容量:35g(ミニ容器つき)

●原材料:馬鈴薯澱粉、くま笹(チシマザサ)、ドクダミ、化石サンゴカルシム、びわ葉、稲若葉、スギナ、赤紫蘇、海水、塩

■関連商品

くま笹珪素ウィルプラス

イメージはありません。

レビューはありません。