古代のカシス【6g×30包】7倍濃縮液

SZ1005

8,640円(税込)

古代のカシスの生命力をそのまま頂くことのできる7倍濃縮液です。

野生種であり3万年以上人の手が入っていない原種のカシスを使用しています。

「古代のカシス」は収穫年度によって異なりますが100g中1800〜3000mgのずば抜けた量の野生ポリフェノールを含有しております。

■古代のカシスの原料

「古代のカシス」に使用している原料は、冬はマイナス30℃夏はプラス30℃を超す秘境の野生環境で3万年もの間、変化を拒み続けた果実です。

北はロシア、西はモンゴル、そして南は北朝鮮との境に接する秘境。

中国東北部、自生する1,300種類以上の薬草で有名な長白山脈で繁茂しているため、品種改良など3万年以上人の手が入っておらず原種の状態を維持しています。

人の立ち入らない秘境ゆえ品種改良もなされていません。


■国立旭川医科大学医学部 研究者が驚いた「古代のカシス」

「古代のカシス」はph2.6でとても酸味の強い濃縮液ですが、薄めて飲むと

「野生の生命力が体に取り込まれる!」

と体感する人もいます。

7倍に薄めると野生種のカシスそのものの味が再現できます。

「古代のカシス」は収穫年度によって異なりますが、100g中1800〜3000mgのずば抜けた量の野生ポリフェノールを含有します。

「古代のカシス」の種に含有されるレスベラトロールは赤ワインの15倍の作用を持ちます。
(この成分はブドウの実や皮を絞った果汁には含まれていません)

旭川医科大学による「古代のカシス」の研究者の言葉を紹介します。

『全ての色を超越した究極の黒い植物色素を含有するところの「古代のカシス」学名“雪の下科黒房スグリ”の野生種としての機能性植物因子には目を見張るものがある。

交配や品種改良などを行わず、土壌の質を人工的に変えていない大自然の中、冬は寒さと雪に、夏は猛暑と害虫に蝕まれつづけてきた黒加倫(古代のカシスの和名)。

かように過酷な環境条件下で強く新しい生命の再現を繰り返し今も尚、その野生種の歴史を守り続けて秘境の大地に咲く「古代のカシス」。

その優秀な生命ゆうげん存続の力の秘密こそ「古代のカシス」のあの黒い植物色素なのである。』


■「古代のカシス」野生の機能性成分

「カシス」は落葉潅木(かんぼく)で枝条(シジョウ・えだ)には特有の野生的な香りがあり5月、1房に5〜10個の花が咲きます。

果実は7〜8月に黒色に熟し、収穫時期により味も異なり濃縮液も成分調整をしないため、その都度味は異なります。

アントシアニン・アスコルビン酸(ビタミンC)が特に豊富です。

糖質は配糖体(ポリフェノールやサポニン・フラボン配糖体など)の型で存在し食物繊維、リノレン酸、各種アミノ酸、各種微量栄養素、ビタミンB群、多量のタンニン、クエン酸、リンゴ酸、野生植物特有の各種機能性生体調節因子などふんだんに含みます。


■「古代のカシス」お召し上がり方・保管方法

〜お召し上がり方〜

水、白湯、酒類等で希釈してください。
一日摂取の目安:6g分包×1


〜保管方法〜

冷蔵保存または冷暗所で保存してください。

■商品詳細

●6g×30包入

●原材料
黒房スグリ(仏名カシス・英名ブラックカラント)植物灰化ミネラル抽出ミネラル(ヒバマタ、ヨモギ、イタドリ、その他) 

●栄養成分表示 (栄養成分100g当たり)
-栄養成分表示-
エネルギー245kcal タンパク質1.3g 脂質0g 炭水化物61.4g 糖質58.6g 食物繊維2.8g 食塩相当量0.03g ビタミンC 311mg ポリフェノール1800mg

●原産地:中国・東北部/長白山脈からバイカル湖付近

●賞味期限:製造より7ヶ月


■関連商品


古代栄養食くろご・ペプチド120g


古代栄養食くろご・ペプチド800g


だし&栄養スープ・ペプチド(500g)

イメージはありません。

レビューはありません。

こちらの商品が
カートに入りました

古代のカシス【6g×30包】7倍濃縮液

古代のカシス【6g×30包】7倍濃縮液

または、今すぐ購入

Amazon Payで決済中です。

そのままお待ちください。
決済が完了すると、自動で画面が切り替わります。